2018年11月29日木曜日

伝説のク○ゲー四八(仮)にも紹介されていた『吉備津神社』に行ってきました(前編)















恐怖レベル・・・★



またしばらくご無沙汰してましたブログでしたが、今回は
県外に行く用事がありそこで会う方が、ク○ゲーオブ・ザ・イヤー
有名なあの名作ソフト『四八(仮)』にも紹介された、岡山県の
吉備津神社」に連れて行ってくれるということだったので一緒に
同行してきました。



とはいえ、ここは心霊スポットではなく、由緒正しき神社ですので恐怖レベルは低めというか、ほぼ観光スポットです(笑)

外国人観光客の方もかなりいらしておりました・・。



んで、この神社は何かといいますとあの有名なおとぎ話
桃太郎』のモデルにもなった吉備津彦命(きびつひこのみこと)が祭られている神社です。
そして鬼のモデルとなった温羅(うら)の首も埋まっているといわれています。



では、僕がスマホで撮影した写真をみながら境内を巡っていきましょう(笑)





吉備津神社巡り前編





まずは駐車場に入ると大きく「桃太郎」と書かれた看板があるお店が・・。


ここでイッキにテンションがあがりました(笑)












神社の入り口前には「吉備津神社境内図」と身を清める
手水場」があります。


手水を行なうには順序がありますので、右説明書きの通りに行います。















手水でお清めが終わって右に進むと「矢置岩の由来」の説明が。


これを読む限り温羅=であったこと、そして吉備津彦命と弓で戦ったこと、その後のご利益の説明が記載されています。


そして鳥居前にはここがまちがいなく『吉備津神社』であるという文字が大きく彫られています。

そしていよいよ鳥居をくぐり境内に入っていきます。

















鳥居をくぐり境内に入るとまず正門らしきものがあり、そこをくぐって少し長い階段を上っていくとご本尊らしきものが祀られています。

まずここでお賽銭を入れ拝んでいくといいでしょう。











そしてご本尊から右に進むと長い廊下が出現。

これは「鳴釜神事」に向かうための廊下になります。


おっとここで、ブログの仕様によりこれ以上写真をアップロードできないようなので、後編で鳴釜神事についての記事を書こうと思います。

申し訳ありません・・・(泣)





最後までお読みいただきありがとうございました。



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